3Dプリント(チョロQサイズ) R32 GT-Rのご依頼をいただきありがとうございます。
初期デザインをこちらに添付します、ご確認ください。
3Dプリント(チョロQサイズ) R32 GT-Rのご依頼をいただきありがとうございます。
初期デザインをこちらに添付します、ご確認ください。
3Dデータは残っているので、3Dプリントに適した修正を行います。
今回は、マッスルエンジン搭載車がご希望なので、
サイドのマフラーは外します。
また、ひとかたまりの作品のご希望でしたが、
サイズが一番大きいLサイズでしたので
本体とエンジン、ミラー×2は別パーツにしました。
7時間39分後、仕上がりました!
サポート材を削除します。
完成です!
ノーマルボンネット用に着脱可能な蓋?も作りました!
軽くサポート材を削除しただけなので
塗装される場合、事前にヤスリがけをしてください。
積層やサポート材跡が残っておりますので。
シール状ではありませんが、
ヘッドライトの画像とプレートを印刷したカードがありますので
よろしければご利用ください。
角度は若干違いますが、比較です。
サイドのマフラーは不要とのことで
エンジンからのチョク出しにしました。
ミラーは右の画像ではトラックミラーなのですが
支柱が細くプリント出来ない恐れがあり
1本の太めの支柱に変更しました。
こんな感じでほぼ完成です。
トラック・バンがつけるドアミラーと
アメリカンフラッグ柄のサイドマフラー
一番特徴的なのは、リアのウィンドウ。
6角形のボートの窓のようです。
そして背景の合成。
ヤシの木のある風景がよろしいとのことで
の中からお選びいただき、「3」になりました。
あと、単独のお写真とタイトルは不要とのことでした。
このステッカーをナンバープレートに貼って欲しいとのことでした。
こんな感じで完成しました。
マッスルカーもお好きとのことで、おまけで
こんな画像もつくりました。
マッスル・ルーチェ・レガートバン
今回は、3DCGイラストのご依頼でしたが
このデータを流用して
スマホケースやTシャツなどいろいろなグッズ商品になります。
また、3Dプリント模型も制作できますので、またのご依頼をお待ちしております。
ありがとうございました。
ヤフオクにて出品いたしておりますが、そこでのお問い合わせでご依頼がありました。
「古い写真しかありませんが、制作は可能でしょうか?」
とりあえずどんな車種なのか知りたいので、画像を送ってくださいとご連絡しました。
数日後メール添付やアップローダでなく、郵便で届きました!
おおお!
あまり見覚えがない車種で、調べてみるとマツダ ルーチェ・レガートバンのようです。
ご本人のお話によると、お父様の車でよく釣りに連れて行ってもらったとの事でした。
昭和を代表する中の一つのメッシュホィール、レイズ ボルクレーシングですね!
リアウィンドウが特徴的で、ヨットか宇宙船の窓のような形状ですね、これは釣りをやられるために後部を寝泊まり出来るように改造されたのかな?と、勝手に想像しております。
ご依頼は、3DCGイラストで、後に3Dプリント出ししたいとのこと。
まずは、ホィールから制作
格好時間かかりました、っかここまでの制作途中の画像を夢中になりすぎて取り忘れてました。
3Dプリント作品のハコスカ2000GT-R。
同年代の旧車好きにとってのレジェンド車を、私なりのデフォルメで制作したもので、サイズはちょうど「チョロQ」サイズです。
今回、ご購入されたものは、バハ・ハンバーガーのパーカー