2026年4月10日金曜日

新作は、Aiからヒントからの~3D出力!?その5?

 


一生懸命
ヤスってもこの状態。
向きを逆にして
サポート材を付けない方で

17時間かけて出力。


今度は、反対側のサポート点が
エライことに!

これ、仕方ないんですよね!
軽いサポートでは
途中で倒れたりして
作れないことがありますので。


こんな残サポ。


比較です
左/上向き 右/下向き


 左/下向き 右/上向き

どちらかが犠牲になります。


サポート材を刃物で
削除していたら
ざっくり行ってしまいました。
まぁ、切り口は浅いので
バンドエイドぐらいで
済ました。


ヒートガンをあてて
柔らかくして剥がします。

場所によっては
うまく行かず
穴を開けてしまいました。





仮組みです。



こんな感じですね!



 









2026年4月9日木曜日

新作は、Aiからヒントからの~3D出力!?その4?

 

次は、土台の車の方で
タイヤを制作

サポート材も
しっかりついて・・

しっかり過ぎて、剥がすのに
大変ですわ〜


後輪の片方なんか
全然取れない状態!

そこで自作の
はんだこてカッター!

取れるんだが、
むずいわ〜




ホィールとマフラーは
シルバー素材で制作。

ヘッドライト、テールなども
シルバー素材で。


ボディは2分割して


今回ブルーのフィラメント
安価なメーカーを使用
したのが原因なのか?
ハゲてきた!
やり直し

ノズルの高さを0.1から0.2へ


2回目また、ハゲてきた!
プレートの温度か?


3回目
ある程度進んだ時に

定着せず、ノズル自身が
倒してしまう現象が!

中止して、ノズル温度と
プレート温度を上げる


なんとか成功!

しかし

サポート材の山!


途中で倒れることを恐れ
しっかりサポートをした結果です。


組んでみました。

あとで気がつくのですが
フロントを下にしたせいで
ライトまわりが
サポート材の接点だらけ

向きを考えなかったわ〜

つづく・・・



 









 

2026年3月28日土曜日

新作は、Aiからヒントからの~3D出力!?その3?



まずは、ドライバーの128Kくんから


サポート材がバケバケなんだが
なんとか無事に出力出来たっぽい。

色を変えて、足。



これもなんとか出来上がった。


合体!(後ろ)

合体(前)




顔を付けた。
さらにフロッピーディスクを
厚紙で作成。


実は、顔もプリントしたのだが
膨らみを入れたら
積層が出来て
催眠状態の渦が出来てしまい
却下になりました。










 









 




2026年3月14日土曜日

新作は、Aiからヒントからの~3D出力!?

Gemini3で描いてもらった画像


 ここからOpenSCADに
3D要素のTAGを出してもらう



ふむふむ・・

これをOpenSCADの3Dソフトに流すと






でで~ん!

なんやねん!


積み木やないかい!


概念だけやん!


とほほ~!




結局・・・


自分で作ったわ!




 









2026年3月13日金曜日

新作は、Aiからヒント

 新作は、Aiからヒント

で、Gemini3に質問。

「Macintosh 128Kの筐体自身が
古いオープンカーに乗って
運転しているような姿」

うんん、間違ってはいないけど・・
そうでなくて。

「デフォルメ調で」


「チョロQサイズで
子供のおもちゃ風で、前向きで。」

違うんだな!

「背景は不要、斜め前からのショットで。」


「いい感じですが、Macintosh 128kを
一人乗りのゴーカートのように
2~3倍に大きくしてください。」


だから~、理解してないん?

フォトショで加工した画像を見せる↓

そうそう!いい感じ!

「くるまをシェルビー・コブラにしてください。」

「いいですね。
あと、左のフロッピーディスクと
電子基盤は削除して、
ハンドルを若干センター寄りに
してください。」


フロッピーディスクと
電子基盤は消えとるけど。
ハンドルがはみ出てる!

「ハンドルを小さくして、真ん中に」


おお!やっと
思うような絵ができた!


はい、ここからさらに
3Dソフトへ命令すれば
思った3Dが出来るらしい。