2026年4月15日水曜日

今どきの3DAiに驚き!

はい、という訳で

Bambu Mini A1で
プリントします。

一番いい角度が
これだ”そうで。

普通にツリー状の
サポートでは
途中で自爆してしまい
(ノズル自身が押し倒す現象)
これ、プレートとノズルの高さ
の問題かと・・

フィラメントの
メーカーによって
微妙に設定が違うようで
リストにないものを
使用すると
未知のフィラメントと
なるようで

まぁ、2度ほど
失敗を繰り返し
強固なサポートで
なんとか成立!

かなりガッチリですなぁ〜

 


四角くて
マインクラフトか?


8時間ののち完成!


これは、大変ですわ〜!


土台をしっかりせな
途中で壊れ、

しっかりすれば
削除が大変と来たもんだ!


ざっとでサポートを削除
上出来だ!

2Dのイラストから
反対側の見えない部分も
想像してつくる3D-Ai
大したもんだな!


 









2026年4月14日火曜日

Bambu StudioからのMaker Worldの出力に感激~つ!

 以前、Aiで
3Dデータを書き出して
みたところ
丸三角四角でしか
描ききれませんでした。

まだ、Aiもその程度か!?

と思ったのもつかの間
Bambu Studio
を使った書き出しが
秀悦だったのに
驚きました!



この画像から

これが書き出されました。


若干、修正したい箇所も
ありますが、
大枠これで満足です。

すごい、クオリティーで
驚いております。


さて、実際に
プリントできるのでしょうか?




 









2026年4月10日金曜日

新作は、Aiからヒントからの~3D出力!?その5?

 


一生懸命
ヤスってもこの状態。
向きを逆にして
サポート材を付けない方で

17時間かけて出力。


今度は、反対側のサポート点が
エライことに!

これ、仕方ないんですよね!
軽いサポートでは
途中で倒れたりして
作れないことがありますので。


こんな残サポ。


比較です
左/上向き 右/下向き


 左/下向き 右/上向き

どちらかが犠牲になります。


サポート材を刃物で
削除していたら
ざっくり行ってしまいました。
まぁ、切り口は浅いので
バンドエイドぐらいで
済ました。


ヒートガンをあてて
柔らかくして剥がします。

場所によっては
うまく行かず
穴を開けてしまいました。





仮組みです。



こんな感じですね!



 









2026年4月9日木曜日

新作は、Aiからヒントからの~3D出力!?その4?

 

次は、土台の車の方で
タイヤを制作

サポート材も
しっかりついて・・

しっかり過ぎて、剥がすのに
大変ですわ〜


後輪の片方なんか
全然取れない状態!

そこで自作の
はんだこてカッター!

取れるんだが、
むずいわ〜




ホィールとマフラーは
シルバー素材で制作。

ヘッドライト、テールなども
シルバー素材で。


ボディは2分割して


今回ブルーのフィラメント
安価なメーカーを使用
したのが原因なのか?
ハゲてきた!
やり直し

ノズルの高さを0.1から0.2へ


2回目また、ハゲてきた!
プレートの温度か?


3回目
ある程度進んだ時に

定着せず、ノズル自身が
倒してしまう現象が!

中止して、ノズル温度と
プレート温度を上げる


なんとか成功!

しかし

サポート材の山!


途中で倒れることを恐れ
しっかりサポートをした結果です。


組んでみました。

あとで気がつくのですが
フロントを下にしたせいで
ライトまわりが
サポート材の接点だらけ

向きを考えなかったわ〜

つづく・・・



 









 

2026年3月28日土曜日

新作は、Aiからヒントからの~3D出力!?その3?



まずは、ドライバーの128Kくんから


サポート材がバケバケなんだが
なんとか無事に出力出来たっぽい。

色を変えて、足。



これもなんとか出来上がった。


合体!(後ろ)

合体(前)




顔を付けた。
さらにフロッピーディスクを
厚紙で作成。


実は、顔もプリントしたのだが
膨らみを入れたら
積層が出来て
催眠状態の渦が出来てしまい
却下になりました。