以前、光硬化プリンターで
出力したGT-B
「今回は、FDM方式で出力」
の前に
前回のボディは
一塊であった為
今回は部品をバラして
色別に出力しようと
しかし、バラしても
元にくっつける凸と凹の
帳尻を考えないと
チリが合いません。
なかなか進みません。
以前、光硬化プリンターで
出力したGT-B
「今回は、FDM方式で出力」
の前に
前回のボディは
一塊であった為
今回は部品をバラして
色別に出力しようと
しかし、バラしても
元にくっつける凸と凹の
帳尻を考えないと
チリが合いません。
使用済みレシートロール紙を
入手する機会があり
捨てるのが勿体なく
メモとして使えないか?
と
デザインを考えてみました。
CADとか工学系ではなく
そんなアプリは無いので
いつものように
直感3Dで制作
スタート直後、エラいことに!
右下の部品が失敗
しておりますが
こちらで、リカバリー
出来ております。
こんな感じで
完成です!
イラストから
3Dへ書き出ししてくれる
というので
あのイラストを
テストしてみた。
右が原画
左が書き出し3D
じゃぁ、てんで。
自分のイラストでチャレンジ
うぇ~ん、やぱり
伸びてしまう。
じゃぁ、他所から
ちょっとお借りして
テストさせて頂きますね。
おお!
これはいいですね~!
斜め上前から見た
7:3ぐらいの角度が
都合が良さそうですね。
Aiが作った画像を
3Dデータ化!
Ai同士
まちがいない!ですね!
はい、という訳で
Bambu Mini A1で
プリントします。
四角くて
マインクラフトか?
土台をしっかりせな
途中で壊れ、
しっかりすれば
削除が大変と来たもんだ!
2Dのイラストから
反対側の見えない部分も
想像してつくる3D-Ai
大したもんだな!
以前、Aiで
3Dデータを書き出して
みたところ
丸三角四角でしか
描ききれませんでした。
まだ、Aiもその程度か!?
と思ったのもつかの間
Bambu Studio
を使った書き出しが
秀悦だったのに
驚きました!
この画像から
↓
これが書き出されました。