ということで、
修正したボディを配置
ついでに
シルバー(金属)部分は
あとで塗装することにし
一旦、ひと塊にして
ベージュ一色に!
ついでに
シルバー(金属)部分は
あとで塗装することにし
一旦、ひと塊にして
ベージュ一色に!
やっぱり面積が
小さすぎると
プリント表現が
うまく行かないので。
小さすぎると
プリント表現が
うまく行かないので。
がぁ!
定着せず・・
それならば
吸着を強化するために
クールプレート
(低温プレート)にて制作
クールプレート
(低温プレート)にて制作
何〜!
手前が外れている〜!
手前が外れている〜!
ダメじゃん!
せっかく安全策をとったのにぃ!
まぁ、焦りは禁物!
ボディを立てればいいか?
立ててみたが、
ところどころ
糸状態になる!
ところどころ
糸状態になる!
最終的に
糸仙人になったわ!!
糸仙人になったわ!!
外して見ると
ネットで教わった
定着の技
リップのりが効いてるわ!
ネットで教わった
定着の技
リップのりが効いてるわ!
「呪われたクルマ」
サポート材を軽く炙り
削除しても
呪われている!
削除しても
呪われている!
ドアノブも崩壊してる。
次のシャーシ制作作業
をすすめる。
をすすめる。
前回ものとの比較
正常状態の位置(右)と
立てたもの(左)との
積層痕の違いが
よく分かる!
立てたもの(左)との
積層痕の違いが
よく分かる!
まだまだ
続きまっせ!
続きまっせ!












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