収めないといけません。
コードを上手く束ねないと
収まらないポイントですな。
抜き差しします。
な〜んか、手際がいい!!
この作業、実は
2回目でした!
1.は、何やらエラーが出て交換を強制
2.は、今回私が故意に切ってしまった
でした。
さぁ、あとは湿度計とにらめっこして
作業を進めたいのだが・・
そとは雨ときたもんだ。
な〜んか、手際がいい!!
この作業、実は
2回目でした!
1.は、何やらエラーが出て交換を強制
2.は、今回私が故意に切ってしまった
でした。
さぁ、あとは湿度計とにらめっこして
作業を進めたいのだが・・
そとは雨ときたもんだ。
文字盤の方をプリントしようと
湿度60%にもかかわらず
大丈夫だろうと
高をくくって開始。
プリント中にもかかわらず
糸引き状態からの
クシュクシュ被害
あ〜、ス・ストップ!!
「なんじゃこりゃ〜!」
松田優作のアドリブではないが、
思わず出てしまう驚嘆!
プレートに定着せず
剥がれて引きずってからの
この状態!
やっぱ湿度が高かったのか?
仕方なく中止して
この無残なフィラメントを
外していく
するとノズルが外れない
裏側にフィラメントの残りが
固着しているのか?
と、ピンセットにて取り出す。
思い切り引っ張って
ピンセットで指を怪我する
「あ〜、もう!」
引っ張り出しても取れない。
ヒートガンで溶かしながら
取っていく。
なんとか、ノズルが外れた
あ〜!?
なにやら金属線が切れている
周りが焦げているし、
ノズルも同様焦げている
ピンセットで引っ張ったせいで
電線を切ってしまったようだ。
ガビ〜ん!
とほほ!
早速、交換部品を検索し
ネットで注文したわ〜!
やれやれは続く〜
新年1発目に失敗し、
別の案として
アイラブ・ノスタルジック・カーズの
プレートを半立体でスタート
通常の 3Dデータを
半分にカットしてプリント
トラブル その1
だが、中盤あたりから
エラーが起きるようになる。
1=ホワイト
2=ブラック
3=レッド
4=シルバー
の4色プリントで
3=のレッドのAMSの
センサーとギアが噛み合わず
レッドの部分に差し掛かると
必ず止まってしまい
エラー扱いになる。
今回レッドを使う部分は
ウィンカーとテールランプだが
いちいちストップする。
そのたびにレッドの
フィラメントを押し込まないと
再開してくれない。
また、その押し込む時に
無理な姿勢を強いられる。
毎回足腰に来るし、指が痛い。
もう、ボロボロ。
トラブル その2
半分にカットして
カット面を下にしたのは良いけれど
プリントが進むに連れて
おやっ!と思う。
あ!フェンダー付近が浮いている
これじゃプリントが崩壊する!!
急遽、厚紙を充てがう。
なんとか大惨事は回避できた。
やれやれ。
つづく・・
2026年、年が明けまして
おめでとうございます。
FDM3Dも
回を重ねるごとに
失敗の連続
自分のスキルを棚にあげて
ひたすら湿度のセイにする。
ココ最近、湿度が高いのも事実。
冬って乾燥するんではなかったのか!?
湿度計とにらめっこしながら
50〜60%のところで
しびれが切れて強行するも
やっぱりダメなのは
湿度のセイ!!!
この配置で実行するも
折角4色でプリントしようと
張り切ったのに・・
他に1つ疑問が生じた。
サポートやラフトをホワイトで設定
したのにもかかわらず
それ以外の色でプリント
されているのは何故??
このサポートやラフトは
自動でやってはくれるのだが
どこまで信用出来るのか!?
怪しいもんだ。
以前の光硬化プリンタより
細かい設定ができるが故に
逆に設定が難しい。
湿度にも影響されるし。
ちなみにこの制作予想時間は
2日と17時間だそうだ。